【施設のリスクマネジメント】離職を招く「燃え尽き症候群」の正体と対策

開催日時

2026年02月12日(木)

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お申し込み締切:2026年02月11日(水)14:59 まで

視聴情報の受取り方等は画面下部の【セミナー詳細】に記載しています。必ずご確認ください。

「燃え尽き症候群」は全ての力を使い切りうなだれている状態をイメージしがちですが、実際は「心身の慢性疲労状態」のことを言います。

このような状態は支援の質の低下や職員の離職にもつながることもあるため、施設のリスクマネジメントとして対策に講じる必要があります。

持続可能な支援のために職員の心身の健康を守るメンタルケアについて学びましょう。
(セミナー動画の情報は2024年10月作成時のものに基づいています)

  • 法人理事/経営層の方
  • 事業所施設長/管理者の方

山梨県立大学 人間福祉学部 福祉コミュニティ学科 講師

関屋 光泰 氏

●プロフィール
山梨県立大学 人間福祉学部 福祉コミュニティ学科 講師
国立武蔵野学院附属児童自立支援専門員養成所 非常勤講師

●略歴
1995年から日雇労働者/ホームレス/生活困窮者対象の医療支援活動の医療ソーシャルワーカーとして相談/アウトリーチ/コミュニティワーク等を実践。
ホームレス対象のグループワーク、生活保護受給者の相互支援活動創設。
1999年から横浜市の簡易宿泊所街・寿町の精神科医療機関に併設し、精神科デイケアの開設、運営等に携わる。
現在も生活保護受給中の精神障がい者のグループワークと食支援、アルコール・薬物・ギャンブル依存症者の回復支援、相談と訪問等に取り組む。
その他 児童グループワーク、緊急一時保護施設における相談、ホームレス対象の演劇ワークショップ等を実践する。
・厚生労働省の児童福祉専門職養成に協力。
・厚生労働省老人保健事業の調査研究に参加。
・東京都福祉保健局 登録講師「事業所に対する育成支援事業」

タイトル【施設のリスクマネジメント】離職を招く「燃え尽き症候群」の正体と対策
開催日時 2026年02月12日(木)
※ 当日8時から翌日15時までの間、お好きなタイミングで視聴可能です。
講義時間25分
開催場所オンライン開催
参加費無料
参加方法下記フォームより参加お申し込み後、自動返信メールにてセミナー予定をお知らせします。

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お申し込み期限 2026年02月11日(水)14:59まで

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