【義務化】障がい福祉事業所における感染症対策ー現場実践編ー

受付終了

開催日時

2026年01月22日(木)

お申し込み締切:2026年01月21日(水)14:59 まで

視聴情報の受取り方等は画面下部の【セミナー詳細】に記載しています。必ずご確認ください。

令和6年4月より障がい福祉事業所における感染症対策が義務化になりました。

義務化となる前から、国立施設としてその基準に応じた対応を行ってきた秩父学園の取組み事例を中心に、感染症対策について紹介します。
感染症に関する基本的知識から利用者さんへの衛生管理のための支援の進め方まで詳しく解説します。(セミナー動画の情報は2024年6月作成時のものに基づいています)

  • 法人理事/経営層の方
  • 施設長/管理者の方
  • 研修担当者の方

独立行政法人 国立重度知的障害者総合施設 のぞみの園 研究員/看護師

根本 昌彦 氏

高校の頃ボランティアで障がい者の方々と出会ったことがきっかけで看護師に。
重症心身障害児施設、知的者施設(入所、就労、グループホーム)、高齢施設(特養、老健、養護老人ホーム)等の福祉分野で健康管理に従事する。
業務の傍ら社会事業大学大学院大学院にて修士(社会福祉学)を取得。
現在は国立のぞみの園で、研究員/参事(ターミナルケア担当)として勤務中。
福祉分野(障害や高齢)における健康についての講演活動も各地で行なっている。

タイトル【義務化】障がい福祉事業所における感染症対策ー現場実践編ー
開催日時 2026年01月22日(木)
※ 当日8時から翌日15時までの間、お好きなタイミングで視聴可能です。
講義時間30分
開催場所オンライン開催
参加費無料
参加方法下記フォームより参加お申し込み後、自動返信メールにてセミナー予定をお知らせします。

※ 24時間以内に返信メールが届かない場合は、お手数ですが、 【お問い合わせ】 より、ご連絡いただきますようお願いいたします。 (その他お問い合わせ内容に「セミナーについて」とご記載ください)

※ セミナーに関する連絡はお申込み時のアドレス宛にお送りいたします。
稀に【迷惑メール】【プロモーション】フォルダ等に自動振分けされることがございますのでご注意ください。
お申し込み方法下記お申し込みフォームよりお申し込みください。
お申し込み期限 2026年01月21日(水)14:59まで

お申し込み受付は終了いたしました